Company会社情報

企業の皆様とともに
課題解決と成長実現を
支援し続けます

事業承継問題や生産性低下など日本の中小企業が抱える構造的な課題に対し、経営のパートナーとして企業の皆様と一体となって持続的成長を実現し、より良い日本の未来を創造していくことを目指します。

Profile会社案内

会社名

日本協創投資株式会社

代表取締役

吉田 大助

設立

2015年8月

役員

取締役会長   : 櫻田 浩一
代表取締役社長 : 吉田 大助
取締役(非常勤): 幸田 博人
取締役(非常勤): 軒野 仁孝
監査役     : 山田 徳昭

住所

〒105-6031 東京都港区虎ノ門4丁目3番1号
城山トラストタワー31階

代表電話番号

03-5843-7580

FAX番号

03-5843-7590

電車でのアクセス

  • 東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 神谷町MTビル出口より徒歩3分
  • 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅 泉ガーデン出口より徒歩6分

車でお越しのお客様

  • 城山トラストタワー地下1階に駐車場があります。

Managed funds運用ファンド概要

名称

日本協創1号投資事業有限責任組合

組合運用者

日本協創投資株式会社

組合設立日

2016年9月14日

運用期間

10年

投資対象

日本国内に本店を置く中規模・小規模企業等(未公開企業)の発行する株式、新株予約権、新株予約権付社債など

名称

日本協創2号投資事業有限責任組合

組合運用者

日本協創投資株式会社

組合設立日

2021年3月24日

運用期間

10年

投資対象

日本国内に本店を置く中規模・小規模企業等(未公開企業)の発行する株式、新株予約権、新株予約権付社債など

Teamメンバー紹介

日本協創投資には、さまざまな分野で豊富な実績と経験を持つメンバーが揃っています。
皆様の悩みに親身になって向き合い、企業の課題解決をサポートいたします。

取締役会長 パートナー櫻田 浩一

投資銀行に計22年勤務、M&A、株式資本市場業務を中心とする幅広い業務に従事。当該部門の責任者を務めた後、企業再生支援機構(現・地域経済活性化支援機構)常務取締役に転じ、民間登用者からなる再生支援チームを統括、60件以上の個別企業支援案件を指揮。また、中堅企業成長支援のためのメザニン・人材派遣ファンドの設立も主導した。

代表取締役社長 パートナー吉田 大助

日本興業銀行にて国内大企業向けコーポレートファイナンス業務、産業調査業務等に従事した後、日興プリンシパル・インベストメンツ入社(後に取締役)。大手運輸グループや小売グループへの投資を担当した後、管理部門の責任者。企業再生支援機構(現・地域経済活性化支援機構)にマネージング・ディレクターとして参加し、バス事業者、漁業事業者、金属加工事業者、ホテル事業者等の支援を担当。一部事業者で代表取締役。

投資グループ長
マネージング・ディレクター
田中 匡

Nomura Securities International(米国)にてM&Aアドバイザリー業務に従事した後、日興プリンシパル・インベストメンツで国内企業への投資業務、投資先へのハンズオン支援を担当。プライスウォーターハウスクーパースでのM&A・事業再編アドバイザリー業務を経て、三井物産企業投資にて国内企業と欧米企業の共同投資案件の組成や投資業務などを担当した後、MSD企業投資へ出向し、国内中堅企業への投資を担当。

マネージング・ディレクター石原 亮

日興証券にてグループ全体での短期資金の運用・調達業務に従事した後、日興プリンシパル・インベストメンツに転籍。大企業~中堅企業の案件ソーシングから投資後のロールアップ戦略の実施を含むPMI・Exitまでを担当。その後、みずほ証券プリンシパルインベストメントへ移り、メザニン投資チームを立ち上げ。戦略投資部長としてチームを牽引し、幅広くLBOメザニン投資の案件を実行。

ディレクター仁井 ゆかり

公認会計士。中央青山監査法人にて監査業務に従事した後、山田ビジネスコンサルティング及びKPMG FASにて、企業再生・事業再編・M&A等のアドバイザリー業務を担当。企業再生支援機構(現・地域経済活性化支援機構)入社後、臨床検査事業者、建設事業者、ホテル事業者、スーパーマーケット事業者等の再生支援を担当。ホテル事業者では管理本部長として数年にわたり常駐し、ハンズオン支援を実施。

ヴァイス・プレジデント中山 知彌

公認会計士試験合格。大和証券にて法人・個人営業を担当後、あずさ監査法人にて金融機関等に対する法定監査や内部統制アドバイザリー業務に従事。KPMG FASに転籍し、M&Aアドバイザリー業務、バリュエーション(M&Aに関連した取引目的の評価や、減損判定・無形資産評価等の会計目的の評価)、モデリング業務等に従事。

ヴァイス・プレジデント小西 浩喜

公認会計士。あずさ監査法人にて金融機関等に対する監査業務に従事した後、PwCアドバイザリーにてバリュエーション(M&Aに関連した取引目的の評価や、減損判定・無形資産評価等の会計目的の評価)業務等に従事。PwC在籍中には、DBJ投資アドバイザリーへ出向し、投資先であるメーカーのモニタリング及びバリューアップ業務を担当。

アソシエイト籾山 諒介

事業会社勤務を経て、EY新日本有限責任監査法人にて財務/経理部向けのアドバイザリー業務(IFRS導入支援、決算期変更/決算早期化支援、RPA導入支援等)に従事。その後、三菱総合研究所のビジネス・コンサルティング部門にて国内大手・中堅企業に対する中期経営計画策定支援や事業改善支援、組織再編支援、新規事業開発支援等のコンサルティング業務に従事。

経営企画グループ長安永 洋崇

メーカーで営業、経営企画部門などで従事した後、ヤフーにて内部監査、財務分析、グループ会社管理業務やイギリス子会社設立などを担当。その後、ベンチャーファンドを運営するZ Venture Capitalに出向し、経営企画部長としてミドルバックオフィス業務(ファンドパフォーマンス管理、ファンド設立/解散、投資先DD、減損判定、ファンド事業報告、社内ルール整備など)を管轄。